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どーすっかな 

久々の空白期間。

デートする相手がいない・・・。

アケミちゃんのコトが恋しくなったり、
ミドリさんをやっぱり諦められないと思いだしたり。

しかし、そう簡単に諦められるもんでもないしな。

KENの勝手な憶測では、
ゴールデンウィークに彼氏さんと旅行でも行って、
喧嘩別れでもしないかなぁ、と(笑)

ないか。

うーん、どうしよう。
こっちから友達になりましょうとは言えないし。

とりあえず、男性不信さんに相談するか。

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めざすは再会 

すごい久々に更新。
書きたいことがたくさんあるような気がする。

まずは、ミドリさん。

会うために、せっかく飲み会までセッティングしたのに、
進展どころか、逆に撃沈。

多分、KENとデートしたときは、たまたま彼氏さんとうまくいってなかったとか、
そういう話だったんじゃないかと、勝手に推測。

実際、そう言ってたから誘ったってのもあったし。

ミドリさんは、KENの気持ちを嬉しかったと言ってたし、
友達でいたいみたいなことも言ってたけど、
KENとしては、一旦はさようならという感じにしました。

ミドリさんに対しては押し続けていたので、
ここで引いてみようかな、という。

最近気づいたんだけど、もう会わないと言ったからって、
会っちゃいけないってことはないんだよね。

もう会えないと思っていた人と再会するのも悪くない。

男性不信さんとも、再会の予感です。
彼女に対しては変な気負いもないので、
もうすっかり友達感覚で、今はとても付き合いやすい人の一人。

人生ってこういうことの積み重ねなのかもしれないね。

とりあえず、久々の更新はこんなところで。
ではでは。

結果を急がない 

細かい話だけど、ミドリさんと最後に会ってから、ちょうど一ヶ月が経過。



もう、あの時の余韻は消えてしまったなぁ。



先日、男性不信さんに言われました。

「KENさんって、結果急ぐタイプなんだね」

反論の余地もない・・・。

相手の心が動かなきゃ、何も始まらないのに、
ついつい結論を急がせてしまう。

自分がそういう態度で迫られたらドン引きするくせにね。

小心者だから、不安定な状況はなるべく短く終わらせたい。
それで結局、自己満足で、というか自己完結で、相手に想いが伝わらない。

そういう面があるんだな、と最近気づきました。
実感として。

ミドリさんに関しては、周りの協力もあるし、
情報源も多少あるし、精神的には助かっている。

だけど、それに甘えているだけじゃなくて、
自分も覚悟を決めないと。

最初のうちは、飲み友達みたいな感じで仲良くなっていけばいいか、
と、決意しました。

今度の飲み会では、また二人で飲みに行けないか、
聞いてみようと思ってます。

飲み友達としてなら、彼女も応じやすいんじゃないかな。

拒否されたらおとなしく引き下がる。
受け入れられたら、喜んじゃうね。

どっちにしても、恋はあせらず、デス。

杞憂 

ある日の夜9時頃、ミドリさんから、

「今日も会社の飲み会で飲んでます。
KENさんはまだ仕事ですか~?」

というメールが。

きっと部外者はNGの飲み会だから、報告だけなんだな、と思い、
無難なメールを返し、終了。

飲み会の予定なんて、当分ないなー。

こうなったら、自分で飲み会を開催しちゃえ
ということで、盟友であり、ミドリさんの同僚のカトーさんと飲み会を計画する。

KENが直接送ると、会うために飲み会やるのがバレるので、
カトーさんから一度メールを送ってもらう。

と、その時、あれって、もしかしてお誘いのメールだったのか?
という疑問が、ふと頭をよぎる。

その日の夜。

「こないだのメールって、もしかしてお誘いだったのかしら?101

「この間のは女子限定の飲み会なんで、男は立入禁止です278
なんとなくメールしてみたんですよ」

やっぱ思い違いだったw


「飲み会もなかなかないし、つまんないなー239

「カトーさんが飲み会やりたがってるみたいなんで、
相手してあげるといいですよ」


明らかに、KENが主導しているんじゃないかと探っている。

その後、数通メールのやりとりで、その疑いを晴らす。
ほぼ100%、信じてもらうことに成功。
我ながら、ウマイ。

「いつやるんだろーね。
俺も参加できるのかな。
ミドリさんは来ないの?」

「まだ何も決まってないみたいですよ。
カトーさん突発的に誘うから(笑)」

「確かにそうだよね。
俺も参加したいなー」

「じゃ、むしろ、二人で飲み会開けばいいのでは~?
そしたら私も呼んで下さいな」

というわけで、KENが開催しても、何の問題もないみたいだったw
こういうのを『杞憂』というんだね。

「また会えるのを楽しみにしてますね237

という彼女の一言に、俄然やる気の俺w

計画通りなら、来週末は、久しぶりにミドリさんと会えそう。
何とか飲み会で距離を縮めないとね。

ルール 

さて、どこまで書いたんだろう。

(過去記事を読む)
ふむふむ・・・。

全然書いてないなw

今どんな感じかというと、
デートはまだ最初の一回っきり。

会社が忙しいぜいもあるけど、他に理由がある。

この記事で、ミドリさんが職場の人にKENと飲みに行ったことを話したところ、
他の人にもその話が広まったらしく、

「彼氏いるのに、他の男と二人で飲みに行くんだー」

的なことを言われ、彼女としてはちょっと凹んだらしい。


その話を彼女から聞いて、KENとしては、
「じゃあ、彼氏さんいる間は誘うの我慢しますね」
と言うのがベストかな、と思ったわけで。

だけど、飲み会で会う分には問題ないだろう、とw
飲み会があるときは、お互いを誘うことを約束。

なんでこんなルール作ってるんだろーね。

だから、飲み会しないと会えない。

一日数回のメールのやりとりが、今はとても大事。

最初のころは、かわされてるのかな、って思うくらい、
質問に答えていないメールが返ってきたもんだけど、
最近は心なしか、素直な返事が返ってくる気がする。

会えないのはちょっと寂しいけど、
そういう時は甘えてみたりw

アケミちゃんみたいにKENを困らせるようなメールもないし。

男性不信さんや、カトーさんも応援してくれてるし。

がむばろー。

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